息子が生まれて初めて迎えた敬老の日 スマイル
双方の両親へ、息子(両親にとっては孫です)の名前で、敬老の贈り物をしました。当日なかなか会えない地方在住の母から、留守電にお礼のメッセージが入っていました。
〈プレゼントどうもありがとう。まだおじいちゃん・おばあちゃんになった実感がないので驚きました。母より〉
忙しくしている両親と息子は、生まれたばかりの頃に一度しか会っていないのです。早く息子を連れて行ってあげたいなと思いました。
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ワァー、いいなー!って思いました。そういえば一昨日入院中の母に敬老の日だからとお赤飯を持っていきました。でも、そういえば私も初敬老の日だったのですね。来年は息子に言って電話ぐらい掛けてきてねと頼もうと思います。
考えるにこの奮闘記は内のお嫁さんにとっては・・かも。となるとコメントも考えなくては・・。でも、そんなややこしいことは面倒!
お嫁さんは性格のいい子だから早めに謝っておこうと思いました。 |
−私はこう思います!−
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